膝や腰の痛みにはグルコサミンの力をかりる

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<グルコサミンのサプリメント>
健康には自信がありました。 毎年の健康診断でも特に問題はないですし、だから食べたいものをお腹いっぱい食べていました。 当然体重は増加していきました。 チョコレートやアイス、甘い物にも目がなくて、お菓子や菓子パンの多い、偏った食生活になっていきました。 ツケが回ってきたんですね。 歩くと膝が痛むようになってきたんです。 椅子に座ると、腰にも痛みを感じてきます。 今まで感じたことのない、体の痛みが出るようになりました。 整体に行ったりもしたんですが、良くなるのは一時的です。 1回の料金も安くはないですし、経済的にも月に何回もは通えません。 歩き方のクセも直していこうと考え、食の栄養素にも関心を持ち始めました。 私の食生活は、甘いお菓子や菓子パンが中心です。 健康に良いわけがありません。 和食を中心に、緑黄色野菜、魚介類も食べるようにしました。 栄養のことを調べていくうちに、膝や腰といった節々の痛みには、グルコサミンというものが効くということがわかりました。 グルコサミンを多く含む食品の代表は、カニやエビです。 カニやエビといった甲殻類が持つキチンという成分を加水分解することで得られる成分がグルコサミンです。 カニは高級ですし、エビを毎日食べるのも飽きてしまいます。 山芋も良いのですが、やはり毎日は飽きます。 そこで注目したのが、グルコサミンのサプリメントです。 1日決まった量を摂取するだけ、多く取りすぎても害にはなりません。 食生活の改善と合わせて、グルコサミンの摂取もはじめて1ヶ月、だいぶ痛みも軽減してきました。 栄養バランスは大切ですし、目的に合った成分を摂取することも大切と感じます。

<グルコサミンの摂取を母に勧めました>
我が家でグルコサミンを取り入れるようになったのは、母の体の不調が大きくなった事でした。 年老いてきますと、体のあちこちが老化するのは自然の摂理ですが、それに苦しんでいる母の姿を間近で見ているのは、やはり辛いものです。 特に症状として酷く現れていたのは、関節の痛みや稼動域が狭くなったり、屈伸運動をするとポキポキと音がなったりしていたことでした。 その中でも関節痛は、本人の動こうとする気持ちを削ぐ原因となり、気持ちも沈んでしまっているようでした。 日によって状態の良し悪しがあり、特にジメジメした雨の日、梅雨の季節、寒い季節は、そのじんわりした痛みが絶えず続くということで、家から一歩も出かけないことも珍しくありません。 これを何とかしてあげたいと思っていたところ、テレビコマーシャルでグルコサミンのサプリメントを見かけました。 体験者の症状が母に似ており、これを定期的に摂取するようになってからは随分と楽になったということで、母にも勧めてみたのです。 歳が歳だけに、その症状が完全に治る事までは期待していませんでした。 ただ、せめて痛みが軽減されるだけでもという期待を込めて、母もそれを摂取する事に納得してくれましたが、行い始めてみて一月が過ぎた頃、その変化が徐々に現れてきました。 雨の日なのに痛みがあまり襲ってこない、もちろん摂取する以前にもそうした日はあったのですが、痛みがない日の確率が高まってきたというのです。 そして、つい調子いいからと動きすぎたとしても、以前は違和感や痛みが途中から表れてきたのに、一日中、その状態の良さが続く日が増えてきたそうなのです。 そんな改善の兆しが見え始めると、飲み続けることにも積極的になり、今では積極的に、自分から飲んでいるようです。



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